シーチキン炙りとろ
1缶(固形量55g、内容総量75g)200kcal/1缶 ¥
原材料:きはだまぐろ、大豆油、食塩、野菜エキス、調味料(アミノ酸等)
きはだまぐろのとろを直火で炙りました。
シーチキン炙りとろ
シーチキン炙りとろ
シーチキン炙りとろ
シーチキン炙りとろ
シーチキン炙りとろ
シーチキン炙りとろ
シーチキン炙りとろ
「とろ」。いつからこんなにあちこちで見かけるようになったんかしら?
かつて「とろ」と言えば、マグロのとろ、くらいじゃなかったんかしら?
今では、とろ鯖、とろ鰹、とろ鯵、…何でも「とろ」がついちゃう。
そしてこちら、シーチキン=ツナの「とろ」ですって!
缶入りながら、蓋はペラッとしたアルミでできていて、とっても開けやすいんです!缶から剥がし取る際に油・汁がビチャッッと飛ぶ量もかなり少なくて済みます(笑)(なんか最近コレ系が流行ってるみたい?!「やさし〜る缶」って言うんですってーっ)
そしてオープンすると、キレーに整列!これがシーチキンですか?!
炙りということで、確かにこんがり炙られた焼きが入ってます。
取り出すと、いわゆるツナのほぐし身ではなく、きっちり「身」
齧ると鶏肉のようなしっかり食感。オイル漬けにはなっているものの、ノーマルのそれよりあっさり。お味もかなり薄味というか、マグロ本来の旨味がしっかり感じられますっ
ただ、イメージしたところの「とろ」=脂の乗った風ではなくて。
シーチキン。あのB級感がスキなのですが、これは何ともお上品
ちょっと手をかけて(?)盛り付ければ、立派な一品になるかしら?!
☆はごろもフーズHP
☆昼酒・一人酒の酒場での人間観察をイラストで綴ったブログ
関西女の酒場放浪記(仮)」こちらもヨロシク!
★★★15/02/12更新★★★
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