そば屋のカレーメシ
1個(121g、478kcal)¥108(特価)
原材料:ライス(米(国産)、加工油脂、食塩)、味付けの素(動物油脂(豚、牛)、糖類(砂糖、麦芽糖、ぶどう糖)、醤油、小麦粉、魚介エキス、ポークエキス、香辛料、カレー粉、オニオンパウダー、たん白加水分解物、チーズパウダー、香味調味料、ピーナッツバター、粉乳、魚介調味油、香味油、昆布エキス、ソース、トマトパウダー、野菜調味油、酵母エキス、卵粉)、玉ねぎ、味付鶏肉、ねぎ、人参、調味料(アミノ酸等)、加工でん粉、カラメル色素…
そば屋が提供する「だしの利いたカレー丼」をカレーメシの世界観で表現した商品です。かつおと昆布のだしが利かせたうまみのあるカレールゥが特徴です。
そば屋のカレーメシ
そば屋のカレーメシ
大好き、カレーめしシリーズ第1弾
このスタイリッシュなパッケージフォルムも、見るたび、手にするたび、「いいな〜」感が増してきます。ウン。
手順は同じく。紙蓋を剥がし水を入れ混ぜ、蓋を乗せてレンチンするだけ。
(「美味しくな〜れ」と唱えると尚イイ。笑)
そば屋のカレーメシ
そば屋のカレーメシ
そば屋のカレーメシ
そば屋のカレーメシ
レンチン4分30秒(600Wの場合)。出来上がりの良い〜香り
出来上がり直後は割とルウっぽい感じが残るも、秒毎に米が吸ってゆきます。
そのルウを吸った米粒、なかなか良いアルデンテ加減なんですよね〜。
リゾットでもなくご飯とルウをただ混ぜただけ。とも違う、何とも絶妙
具はカレーの王道、玉ねぎ・にんじん、そしてネギがイン。お肉は鶏
ん?入ってる?ア、おった。笹身を割いたような細い小さいのがピロピロ。
中辛なので甘過ぎず辛過ぎず、食べ進めるとじんわり汗が滲むような。
そして、カレーのスパイスのあとに確かにふわり、出汁が香ります
正直、もう少し「和!出汁!」をイメージしたのだけど。こんなもんかな。
あ、かつお節でも足せば良かったかしら。w
でも、食べてる最中も食べ終わってからも、「がっつりカレー食った!」というより、「カレー、頂きました」な、お上品な気持ちになるような?(笑)
銀のスプーンではなく、木のスプーンで。らっきょう・福神漬けの代わりに、たくわん・お漬けもんを添えると尚、「和」感が出るかもね!?
さて。このシリーズは、簡単便利お手軽というのが良い所。
それに加え、いつまでも熱さが持続するところ!食べても食べても熱々!今回も終始、鼻水すすりながら頂いたのでした(笑)
☆日清食品HP
☆昼酒・一人酒の酒場での人間観察をイラストで綴ったブログ
関西女の酒場放浪記(仮)」こちらもヨロシク!
★★★14/12/06更新★★★
あなたの1Clickがプァワーの源です♪
にほんブログ村 グルメブログへ にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ